ID |
gk01304 |
アイテムタイプ |
Article |
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本文 |
gk01304.pdf
Type |
: application/pdf |
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Size |
: 1.1 MB |
Last updated |
: Jun 20, 2011 |
Downloads |
: 7015 |
Total downloads since Jun 22, 2011 : 7015
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タイトル |
元禄14年の脇坂家による播磨国赤穂城在番について : 播磨国龍野藩家老脇坂民部の赤穂城在番日記の分析より
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別タイトル |
The Residence in Ako castle(播磨国赤穂城)by vassal mass off eudal lord Wakisaka family(脇坂家)in Genroku(元禄)14th year(1701) |
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著者 |
白峰, 旬
(Shiramine, Jun)
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[外部リンク] | 研究者総覧へ |
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出版地 |
別府 |
出版者 |
別府大学大学院文学研究科 |
日付 |
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上位タイトル |
別府大学大学院紀要
No.13
(2011.
3)
,p.41-
81
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識別番号 |
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抄録 |
元禄14年3月、江戸城において浅野長矩(播磨赤穂藩主)は吉良義央に対して刃傷事件をおこした結果、改易になった。
翌同15年11月に次の赤穂藩主が決まるまでの間、赤穂城は幕府の直轄下に置かれて、幕命により脇坂家(龍野藩)が赤穂城在番を勤めたが、本稿では、龍野藩家老の脇坂民部の赤穂城在番日記をもとに、赤穂城在番の実態を具体的に分析した。 |
キーワード |
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注記 |
研究ノート |
言語 |
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資源タイプ |
text |
ジャンル |
Departmental Bulletin Paper |
Index |
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関連アイテム |
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